ちゃんと共同親権

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  • 子育ては別れたあとも 改訂版・子どもに会いたい親のためのハンドブック

    ¥2,000

    宗像 充+共同親権運動ネットワーク著 (社会評論社、2018年) A5版、250ページ 子どもと会えなくなる事態は突然やってきます。にもかかわらず、そんな事態にどうやって対処するのか、相談窓口はなく、教えてくれる人は周りにはいません。そんな中、現在も含めて子どもに会えない親向けに書かれた唯一のハンドブックが本書です。 弁護士、調停委員、裁判官とはどんな人たちか。調停、実子誘拐、片親疎外、DV、元妻(夫)との交渉……聞きなれない用語の意味や失敗しない対処の仕方。子どもと会えない状況でもできること、諦めずに共同養育に至る道のり。 「子育ては別れた後も」 すべての子どもに会いたい親のためにこの本は生まれました。 *売上の25%が共同親権運動の活動に寄付されます

  • 共同親権

    ¥1,700

    共同親権 宗像 充著 (社会評論社、2021年) 四六版、207ページ 出版社は本書を「親子の引き離しの現実を共有する語りの建白書」と名付けた。 共同親権は離婚を経験した親子だけの問題ではない。夫婦別姓や婚外子、同性婚、養子縁組や虐待、相続についても、あらゆる家族の問題で共同親権をどうするかがテーマになる。 それは家族をめぐる個々人の希望がもはや一つではなく、そしてにもかかわらず多くの人が家族に希望を求めていることの裏返しだ。共同親権とともに変わる、社会と家族のあり方の今後を考えてみたい。 共同親権訴訟を提起した当時、共同親権関連書籍が反対派から出され、「共同親権はバックラッシュ」とレッテル貼りされた。本当にそうなのか?  ズバリ「共同親権」というタイトルがないことに気づいた著者は、「共同親権運動」という言葉を作った本人でもある。

  • 共同親権革命 民法改正と養育権侵害訴訟

    ¥2,000

    宗像 充 著(自費出版、2025年) B6版、248ページ 2019年に共同親権訴訟を提起する前後からの著者のエッセイや論考、さらに訴訟のための情宣文等々を1冊にまとめたもの。訴訟と前後して始まった法制審議会での議論や民法改正時の国会審議では、子どもに会いたい親の発言が大手メディアから締め出された。そのため、ネットメディアを主な基盤に、著者は市民運動として、共同親権反対派の陣営を批判した。 日頃はリベラルを標榜する大手メディアが、党派的な対立に共同親権の問題をすり替えたため、著者は、その権威依存や取材不足、矛盾を鋭く突き、時には原稿料を新聞に突き返した。 本書を読むことで、共同親権運動の理論的な立ち位置を知るとともに、共同親権反対運動の虚構があぶりだされる。 書店販売していない。会場で著者から直接買うか、ここで購入するしかない!

  • 知識経験ゼロからの市民運動スタートガイド

    ¥2,000

    宗像 充著 (旬報社、2025年) A5版、182ページ 何かがおかしい……そう思ったときに、どうやって声を挙げていけばいいのか?  仲間集め、署名活動、団体設立、集会、陳情・請願、チラシやポスターの制作、デモ行進、記者会見……市民運動のさまざまな手法がゼロからわかるマニュアルブックが誕生。 本書の作成においては、共同親権運動で著者が試した運動の技術も紹介されている。 ある日突然子どもと会えなくなったとき、それまで遠い存在だった政治をどうやって身近なものにしていくか。本書は体験に基づいた実践書であり市民運動の教科書だ。

  • 結婚がヤバい 民法改正と共同親権

    ¥1,200

    宗像 充著(社会評論社、2023年) A5版、111ページ 「結婚って一生おごり続けることでしょ」 本書は、そんなさめた若者の一言を著者が耳にしたことから始まる。 結婚、離婚を経験して共同親権を求めて発言してきた著者が、これから結婚を考えている人たちに、現在の結婚とそれをめぐる法と制度の矛盾を解説し、これからの家族と社会のあり方を模索する。 「いまの結婚はぜいたく品?」「ゼクシィ見るより民法読め」「子育て倍増計画」 ……章立ては挑発的、かつ論争的だ。 結婚する人の割合が減っている。子どもの数も減っていてそもそも町で見かけることが少ない。若い人は結婚に憧れを抱くことはなく、家庭を持ちたいとは思わないのだろうか。 実際は、結婚して家庭を持ちたいと思っても、あまりにもぜいたく品になりすぎて、若い人たちにはリスクも高すぎるし、生半可な気持ちでは手が出せないのではないだろうか。かといって、結婚以外の方法で家族関係を維持することに社会の理解もない。しかし結婚は今もってステータス(称号)であり続けている。 結婚について気になる人なら、恐る恐る手に取らずにはいられない「ヤバい本」。

  • 離婚と子ども 心理臨床家の視点から

    ¥1,200

    A5版、233ページ アメリカで共同親権制度が施行されたのはカリフォルニア州が最初で、40年以上も前に遡る。その後、米国内はもちろん世界各国が共同親権に移行し、今や共同親権は世界標準となった。 日本では2000年にファーザーズ・ウェブサイトができ、共同親権を求める法改正運動が始まった。当時、共同親権に関して現地の研究を踏まえて具体的に語れる人は、ライターから心理臨床家に転じた棚瀬一代さんしかいなかった。本書はその棚瀬さんのアメリカの共同親権の実態調査と言える。 今においてもまったく古くなっていない、共同親権に関する基礎資料であり、著者の『「クレイマー、クレイマー」以後』とともに、貴重な一書である。 売上は共同親権運動の活動にあてられる。

  • ちゃんと共同親権 共同親権訴訟報告集(共同親権運動会報0号)

    ¥1,000

    A4版、28ページ 2019年から足かけ5年にわたって続いた共同親権訴訟(養育権侵害訴訟)の報告書。裁判は最高裁で敗訴が確定した。しかし、民法の単独親権規定の違憲・違法を問うたこの訴訟は、民法改正に国が重い腰を上げるきっかけになった(2024年5月の民法は改正された)。 内容は盛りだくさん。 原告代表の宗像の訴訟の総括、裁判の争点(最高裁への上告理由)、原告たちのエッセイ、活動年表、解散集会「私たちの社会はなぜ共同親権を拒んできたか?」のレポート、訴訟の総括についての座談会、それに寄稿。 子どもと会えない親たちが国を相手に互角のたたかいをした。その貴重な記録となっている。

  • 秘境作家直筆お礼状

    ¥10,000

    ただただ寄付したい人向けの商品です。共同親権運動を応援したい人にうってつけ。 気に入ったはがきや便箋、封筒を使って秘境作家の宗像充が、大鹿村からお礼状をお送りします。 共同親権運動の活動に役立てます。

  • 子育て改革のための共同親権プロジェクト 基本政策提言書 2021年民法改正★男女平等の子育ての幕開け

    ¥400

    子育て改革のための共同親権プロジェクト (子育て改革のための共同親権プロジェクト、2020年) A5版、111ページ 200円(頒布価格より安くなっています) 2020年コロナ禍の最中、世間は困窮するひとり親にどうやって支援を振り向けるべきかの議論がなされていた。一方で、子どもに会えない親はコロナを理由に子どもに会うことを次々拒否されていた。本書はそんな中で共同親権に関する政策提言として発行された。 働き方改革が政府の提唱で進められるなら、男女平等の子育て改革も同時になされるべきではないか。そんな問題意識があった。図表やデータ、当事者の声がふんだんに盛り込まれ、Q&Aや共同親権に関する活動年表もある。 2021年の民法改正を目指したが、実際に法改正がなされたのは2024年。改正議論において、基本となるデータを本書は現在においても役立つ。 共同親権運動も製作に協力。売上は共同親権運動の活動にあてられる。

  • 大鹿民法草案

    ¥300

    手作り民法・法制審議会著 (共同親権運動・国家賠償請求訴訟を進める会、2022年) A4版、40ページ 共同親権に関する民法改正が法務省で進む中、まったく法務省の議論には期待を持てないと思った共同親権運動の有志が、「手作り民法・法制審議会」を立ち上げ、さらに在野の民法草案を公表した。 手前みそながら、結婚制度と親権制度を分離した民法草案として、公表されたどの民法草案よりも原則的な内容となっている。 本書は法務省の法制審議会のメンバーにも送られたが、以後本草案を意識した発言が委員からも見られるようになっている。 正式名称は「手づくり家族法改正草案」。大鹿民法草案は、合宿で議論した大鹿村にちなんで名付けられた。 売上は共同親権運動の活動にあてられる。

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